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仮想通貨で夢を見る方法

更新日:

ビットコインでの一番最初の売買は1万ビットコインでピザ1枚の購入だったそうです。
もし、この時のビットコインをそのまま持ち続けていれば、今や数十億円の儲けです。
たった1枚のピザが数十億円ですよ!!

さすがにここまでの価格上昇は最近は無いにしろ、未だに10倍20倍なんて当たり前。
物によっては数百倍の上昇なんてものもあります。
そう、今回題材としている「夢」とは金儲けの事です(笑)

まだまだ、仮想通貨で夢(金儲け)を見れるんです。
では、どうすれば今からでも夢(金儲け)が見れるのか考えてみました。

ちなみに上の画像はフリー素材なのですが、河村友歌さんというモデルさんです。
可愛いから最近、積極的に河村友歌さんの画像を多様してます(笑)

ビットコインで夢を見る


言わずと知れた仮想通貨の雄、ビットコインを長期保有する事で夢を見ます。
価格は上がり切った感はあるものの、まだまだ上昇余地はあると見ています。

例えば、ビットコインが社会的インフラの一部として確固たる地位を得るなんて未来があるんじゃないでしょうか?
そうなれば、余裕で現在の価値の10〜100倍くらいは上がると思ってます。

なぜ、こんな事を考えるかというと、なんとなくビットコインの普及の様がGoogleの躍進と重なるんですよ。
インターネットが普及し始めた当時、検索エンジンは数多くありました。
それが今となってはGoogleの一人勝ち状態です。
そして、もはやインターネット世界を支配してると言っても過言でない状況です。
また、社会的インフラとも言えるほどに重要なものとなっています。

仮想通貨の世界も同じく、現状はビットコイン以外にも多くの仮想通貨が存在します。
しかし、時間が経つにつれて自然淘汰され、結局はビットコインの一人勝ち状態になるんじゃないかと考えています。
だって、現状では実質的に仮想通貨世界の基軸通貨なんですもん。ビットコインって。
ここまで普及していると、いくら高機能で新技術てんこ盛りな仮想通貨が出てきても勝てないと思うんです。
そう、これってビデオテープの規格であるVHSとベータと同じ話です。
機能的にベータの方が優れていたのに、結局はVHSが普及したというやつです。

時代は繰り返す!

そう考えると、ビットコインを今のうちに買って寝かせとくというのは、かなりアリな手だと思います。
ただし、寝かせる期間はインターネットの普及期間を参考に予想すると、10〜20年は必要だと思います。
すぐに儲けたいと思う方にはイマイチな手段ですかね。

アルトコインで夢を見る


アルトコイン(オルトコイン)とは早い話、ビットコイン以外の仮想通貨の事を指します。
有名どころでは、イーサリアムやモナーコイン、ファクトム、リスク等です。

しかし、今回のお題は「夢を見る」です。
これらの2番手、3番手の仮想通貨なんぞでは夢は見れません。
だって、すでにそこそこ値上がっちゃってるんだもん(泣)
かと言って、これ以上さらに値上がる可能性があるのか?というと、正直分かりません。
では、どうやって夢を見るのかというと。。。

実はアルトコインって有名どころ以外にも数多く存在して、その数は数百以上あるのです。
これらのなんだか分からないマイナーなアルトコインの事を、くずコインとか草コインなんて呼ばれています。(ここではとりあえず草コインと呼称しようと思います)

この草コインたちは、次のイーサリアムとかモナーコインになる可能性のある金の卵たちなのです。
そんな草コインを青田買いのごとく買い占めて置く事で夢を見ようというわけです。
うまくいけば10〜100倍の利益を狙えます。
しかも1〜2年ほどの期間で結果がでると思いますので、投機的な購入も可能かと思います。

ただし、注意しなければいけないのは、この手の草コインは途中で消える可能性があります。
理由としては、取引所が取り扱いを止める、利用価値が無く自然消滅、そもそも詐欺の為に作られた等です。
しかも、このあたりの見極めがなかなか難しく、草コインの購入はギャンブルと言っていいほどリスキーです。
つまりハイリスクハイリターンというやつです。

さらに難点が、この手の草コインたちは海外の取引所でしか取引していないのです。
海外の取引所のアカウント登録が必要になるので、若干難易度があがってしまいます。
国内の取引所にあれば気軽なんですけどね。

色々と問題はあるものの、夢を見るという意味では少額でも購入しておきたいところです。

トークンで夢を見る


トークンとは定義がハッキリしてないのですが、私の理解では

「ビットコインのブロックチェーンに相乗りした新たな通貨」

です。
つまりビットコインの技術を借りて、違う通貨を作ってしまったものがトークンという事なのだと認識しています。(間違ってたらごめんなさい)
簡単に考えればトークンも結局は仮想通貨の1つという事です。

では、このトークンとはどのような場面で利用される事を想定されているのかというと、販売店独自のポイント等が挙げられます。
たとえば、Tポイントや楽天スーパーポイントのようなポイントです。
これらは偽造されないように、かなり頑張って作られた仕組みだと思いますが、トークンなら気軽に独自ポイントを作れるという訳です。
極端な話、近所の魚屋さんがウォポイントみたいな独自ポイント制度を作る事だって出来るという事です。
(そんなローカルな店ならスタンプでいいじゃんという話はありますが。。。)

で、本題です。
トークンの何を買えば夢が見れるか?
私が狙ってるトークンはずばり

Zaifトークン

です。
Zaifトークンとは仮想通貨取引所のZaifが独自に作成したトークンです。
なぜZaifトークンなのかというと、国内の取引所で買えるから(爆)

一応他にも理由はあります。
Zaifトークン自体は今のところ利用価値がほぼ無いトークンなのですが、Zaif自体がこのトークンに力を入れる可能性が高いと踏んでいます。
なぜなら、Zaifはトークンを簡単に作成出来るシステムmijinというものを開発しているからです。
つまり、このmijinという商品を売る為にも、Zaifは自社が作ったZaifトークンの成功を見本として示したいはずなのです。

漠然とした予想ですが、このZaifトークンを今のうちに買っとけば、だいたい10倍くらいの利益は狙えるんじゃ無いかと思ってます。
期間的には、企業の戦略次第と考えると2〜3年ほどでしょうか。

結論

夢を見る方法をとりあえず3つほど語ってみましたが、結局のところ今なら何を買っても将来的には値上がる可能性が高いって事です(笑)
ぶっちゃけ、いまは仮想通貨バブルですもん。たぶん何買っても儲かりますよ(爆)

と身もふたもない結論で終わります。
最後まで駄文に付き合って頂き、ありがとうございましたm(._.)m

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